Q&A
3、Q:御社では旅行意外保険を扱っていますか。
A:弊社は国家規定の通りに旅行社責任保険加入しております。旅行意外保険のご加入はありません。また、日本の損害保険会社(例:東京海上など)で取り扱っているような保障内容の旅行保険は弊社では扱っておりません。必要な保険について日本国内の保険会社にご相談ください。
4、Q:福建省のベスト観光シーズンはいつですか
A:福建省は北には武夷山、西には龍岩、南に厦門が代表観光都市となり、武夷山の観光シーズンは5月から11月までで、その中9月中旬~10月中旬はベストです。 龍岩観光シーズンは4月から11月までです。厦門は7月と8月の台風天気に要注意以外に観光にふさわしいですが、ベストといえば、10月から来年の5月までになります。
5、Q:アモイの治安はどうですか
A:アモイは中国では治安のわりにいい所で、夜8時頃でも人通りも多くて特に辺鄙なところへ行かないとご心配要りません。ただし、どの都市においても深夜の散策または女性一人きりの散策などご遠慮いただきたいです。また、道渡る時、交通安全に要注意。一番安全な方法としては地元の人の後ろについて渡るのです。また、繁華街に散策際、おスリに気をつけてください。
6、Q:アモイ市のタクシー代はいくらですか、また拾いやすいですか
A: アモイ市内(島内)にはタクシーの基本代金は8元で、3キロまで走れます。3キロ過ぎたら、1キロごとに追加料金2元となります。また、1回利用につき、燃油税1元支払う必要があります。また夜23:00よりタクシーの残業代支払う必要があり、この際基本料金9.6元になります。タクシーの流れは多いですが、やはり賑やかな所の大道に拾いやすいです。タクシーステーションの設定もありますがほとんど無視している状態です。
7、Q:アモイ市のタクシー代はいくらですか、また拾いやすいですか
A: アモイ市内(島内)にはタクシーの基本代金は8元で、3キロまで走れます。3キロ過ぎたら、1キロごとに追加料金2元となります。また、1回利用につき、燃油税1元支払う必要があります。また夜23:00よりタクシーの残業代支払う必要があり、この際基本料金9.6元になります。タクシーの流れは多いですが、やはり賑やかな所の大道に拾いやすいです。タクシーステーションの設定もありますがほとんど無視している状態です。
8、Q:ホテルやマッサージ屋さんではチップ要りますか
A: 一般的に中国はNO CHIPの世界だと思われていますが、対外開放以来に欧米人の進出によるチップ渡す習慣が広まりつつあります。特に高級ホテル(4星または以上)ではポーターさんにチップ10元ぐらい、枕金5元ぐらいご用意いただければ礼儀正しく思われます。マッサージ屋さんなどのサービス業には特にチップ必要とは言えないですが、本当にサービスがよかったと感じられた場合にチップ渡したら喜んでいただけるのでしょうか。
9、Q:中国国内線のリコンファームは必要ですか
A: 中国国内線はFITのチケットはリコンファームする必要はありません。団体
のチケットはリコンファームする必要があります。少人数の場合、基本的にはFIT
の発券しますが、場合によって団体になることもあり、その際必ずお知らせいた
します。
10、Q:九寨溝旅行は酸素ボンベ要りますか、どこで買えますか、大体おいくらですか
A: 九寨溝は海抜が高いため、高齢者または体の弱い方は事前に酸素ボンベや常用薬品を用意したほうがいいと思います。酸素ボンベは成都でも九寨溝でも売っていますが、成都で購入したらお医者さんの診断書無い以上飛行機に持ち込めなくて託送も禁止されていますので飛行機利用の場合に九寨溝で購入したほうがいいと思います。九寨溝空港にも道端の店舗にも酸素ボンベ売っていますが、料金はそれぞれになり、50元/本を目安としてご参考ください。
11、Q:御社は領収書発行できますか
A: はい、発行できます。一般的には下記のフォームに1式3枚で手書きして複写したピンク色の1枚を発行いたします。ただし、領収書のデリバリ費用はお客様負担となります。アモイ出入国のガイド付のツアーの場合、ガイドより現地にてお渡しすることができます。(フォームは通知無く更新することもあり、ご了承ください)

12、Q:武夷山の九曲渓下りは安全ですか
A: 武夷山の九曲渓下りは8本の太い孟宗竹を組み合わせて作った長さ
13、Q:永定土楼へ行きたいですけどアモイから日帰りできますか
A: アモイから永定土楼文化村まで車で片道約3.5Hかかり、往復は約7時間かかりますが、弊社は安全運転保障するため永定にわりに近い龍岩市で一泊することをお勧めいたします。ただし、龍岩市の宿泊条件はアモイより遅れていますので事前にご了承ください。
14、Q:アモイから武夷山までの空港使用税と燃油サーチャージはおいくらですか
A:空港使用税50RMB、燃油サーチャージは2009年2月よりゼロRMBになります。この費用は既に航空券代に切り込んでいます。
中国ではどの空港においても空港使用税は50RMBですが、燃油サーチャージは時期と飛行距離に応じてまた国際原油価格による変動がありますのでご了承ください。
15、Q:中国のホテルにはベイビーベッド提供できますか
A:一部高級ホテルには提供できますがご指定のホテルを弊社までご連絡お願いいたします。
16、Q:アモイのパッケージツアーに参加したんだけど、空港に出迎えに来てくれますよね
A:はい、空港出迎えにまいります。弊社ガイドはお客様氏名または団体名を書いたステッカーを持って出迎えし、待ち合わせ場所は下記平面図の通りになります。国際線の場合、電池時計も参照物としてお探しください。

17、Q: アモイ1日観光のオプショナルツアーに参加したいですが、料金は現地支払い可能ですか
A:はい、可能です。弊社オプショナルツアー申し込みフォームをご利用になってお申し込みください。
18、Q: アモイ以外の都市のオプショナルツアーに参加する場合、料金は現地支払いできますか。
A:オプショナルツアーの催行都市またはコース名称などについて担当者までご連絡ください。一部は現地支払い可能でお問い合わせください。
19、Q: 中国国内線に乗る時、液体荷物の検査について更に厳しくなっているそうですが、具体的に教えてください。
A:アモイ空港に限って、手荷物には100ミリ以内(1本のみ限定)の化粧品は持込可能になり、化粧品の包装は空港にある固定サイズのプラスチック袋に入れるサイズが要求される。そのほかの液体(飲み物含めて)持込禁止。託送荷物につき、易燃易爆品(香水を含め)が禁止されています。お酒につき、託送荷物にできますが、基本としては500ミリの2本です。以上は基本ですが、都市によるいくつかの相違がある可能で別途お問い合わせください。
20、Q:中国国内線に乗る時、液体のほかまた新しい制限がありますか
A:はい、今年更にリチウム電池とライター・マッチについて新しい制限が生じました。
*リチウム電池について
託送荷物に禁止となっており、手荷物にしなければなりません。各種類のリチウム電池は最大限3枚と制限されます。例えば、リチウムを使用する携帯パソコン、携帯電話、カメラを手持ちする場合、使用中のリチウム電池1枚以外、予備電池各2枚ずつ は機内に持ち込み可です。但し、短絡したら、火災になる恐れがあるため、電池を別々に保管要という。
*ライターとマッチについて
託送荷物にしても手荷物にしても不可となり、お客様にライターをマッチを携帯しないよう注意喚起必要。上記による安全検査時間が更にかかると想定するので空港見送りは時間把握していただきますようお願いします。
以上は基本ですが、都市によるいくつかの相違がある可能で別途お問い合わせください。
22、Q:糖尿病のため、「インシュリンの注射セット3本(注射針含む)」を機内に、持参したいですが可能でしょうか
A:搭乗時間は長くなければ、トラブルを避けるため、託送荷物にすることをお勧めいたします。病気診断書のある以上、必要な薬品は少量で機内に持ち込めますが、インシュリンの包装(サイズ)分かりませんが、3本までは不可と思われています。
また液体の包装サイズも決まっていますし、必ず開けてから検査受ける必要で。注射用薬品はほとんど密封されたもので検査受けられない場合、機内に持ち込めないとのことです。日本語の診断書で中国で納得できないのでしょうか。やはり託送荷物にしたら無難でしょうか。
23、Q:パッケージツアーの食事はどのようなものですか各地名物料理食べられますか
A:弊社手配するパッケージツアーまたはオプショナルツアーは明記料理名称以外に各地のスタンダード中華料理になりますが、出来るだけバラエティー富んだ内容にします。名物料理ご指定のある場合、事前に弊社までお申し込みください。スタンダード食事代の上に名物料理代金を追加して手配できます。
24、Q:ホテル代現地支払いしたいですが可能ですか
A:申し訳ございませんが弊社レートは現地支払いに適用できませんのでご遠慮お願いいたします。
25、Q: 御社発券するEチケットというものは安全でしょうか
A: はい、伝統な紙チケットよりも安全だと思います。紛失したら搭乗できない心配なく。弊社は信用のある会社でご安心にご利用ください。
26、Q: 福建省の福清へ行く予定ですが、そこのホテル情報教えてもらえますか。
A: 福清には一番いいホテルは融橋大酒店(4★)で、日本人接待経験もあり、お勧めいたします。弊社は予約代行可能ですので詳しい要求についてお問い合わせください。
27、Q:台湾ツアー開放されたみたいで日本人は厦門から台湾へ行けますか?
A:はい、日本人に対してビザ要らないので厦門から台湾の金門島か本島か行けます。詳しくのはどうぞ弊社担当者までお問い合わせください。
28、Q:チベットへ行くのには手続きがややこしいと聞いているからそれについて教えてもらえますか。
A:日本人はチベットへ行く時に自治区旅游局より発行する入域許可書(旅蔵確認函、通称TTBパーミット)が必要です。それは旅行会社を通して取得するしかありません。ビザですが、15日以内の滞在ならビザは必要ありません(2003年から)。また、注意すべき点としては外交官などの職務を勤めている方は外交ルートで許可書をもらうことになり、旅行会社の手配範囲外になります。普通の観光客は入域許可書の取得が特に問題ありません。

